本文へスキップ
CDelivery

Slack 接続

Socket Mode を使用し、公開イベント受信 URL は不要です。

Socket Mode を使用し、公開イベント受信 URL は不要です。

アプリ作成

  1. Slack でアプリを作成します。
  2. chat:write、im:write、im:history を付与します。
  3. Socket Mode を有効化し、connections:write を持つ app token を作成します。
  4. message.im を購読し、App Home のメッセージ送信を許可します。
  5. アプリをインストールします。

Admin が xoxb- bot token と xapp- app token を保存します。メンションには app_mentions:read と app_mention、プロフィールには users:read が必要です。権限変更後は再承認・インストールします。公式手順も参照してください。

紐付け

本人の Member ID をアカウントに入力します。新しい紐付けは既定で通知を受け取り、後から無効にできます。チャネル、app、bot ID は使いません。モデル設定後、個別メッセージで読み取りを試します。

調査

トークンの組、インストール、イベント、権限、App Home、通信を確認します。プロフィール取得と配信の問題は別です。他人の ID は自分の権限を渡し得るため、本人確認を行ってください。

検索語を入力…

↑↓ 移動↵ 選択Esc 閉じる