Gateway への送信接続を使い、公開 callback は不要です。
設定
開発者ポータルでアプリと bot を作り、bot token を取得します。チャンネル閲覧と送信権限、必要ならスレッド送信も付けてインストールし、Admin が token を保存します。
クライアントの Developer Mode で本人の User ID をコピーして紐付けます。Client Secret、Application ID、サーバーやチャンネル ID は本人識別ではありません。公式手順を参照します。
個別メッセージと明示メンションを扱い、任意メッセージ向けの特権 Message Content intent を前提にしません。
確認
モデル設定後、個別またはメンションで読み取り質問を試し、アカウントと役割を確認します。
調査
インストール、token、権限、個別制限、Gateway、紐付けを確認します。オンラインでも全チャンネルに送信できるとは限りません。
他人の ID は操作権限を渡し得ます。通知のみ不足する場合は購読を確認します。